睡眠モジュールが壊れがち。
眠いけど寝方を忘れて寝れなくなってる
— daiiz (@daizplus) 2026年4月21日
睡眠/SKILL.md がなくなった
— daiiz (@daizplus) 2026年4月21日
隙を見て昼寝を試みたけど失敗した。今日一日は珈琲で逃げ切った。
睡眠のリトライに失敗してる
— daiiz (@daizplus) 2026年4月21日
助けてくれ〜
睡眠モジュールが壊れがち。
眠いけど寝方を忘れて寝れなくなってる
— daiiz (@daizplus) 2026年4月21日
睡眠/SKILL.md がなくなった
— daiiz (@daizplus) 2026年4月21日
隙を見て昼寝を試みたけど失敗した。今日一日は珈琲で逃げ切った。
睡眠のリトライに失敗してる
— daiiz (@daizplus) 2026年4月21日
助けてくれ〜
GDG 関西によるイベント「BuildWithAI Kansai 2026」に参加してきた。会場はJR大阪駅の西口から出てすぐの場所だった。西口の雰囲気、大阪駅とは思えないくらい穏やかで驚いた。
「知る」から「創る」へ、というイベントのテーマが、ちょうどいまの自分のローカルLLMに対するモチベーションと重なっていた。午後のセッションとハンズオンを中心に聞いてきた。Gemma 4がリリースされて間もないが、早速自分のMacBook Air M2 16GBの環境でもOllamaでgemma4:e2bを動かすことができた。帰路の新幹線の通路でずっと遊んでいた。
ここ最近の個人開発を通して、自分の中でのローカルLLMとの向き合い方がはっきりしつつあった。様々なモデルの特技を比較したりfine tuningするというよりは、それなりに安定していてそれなりの精度が出るモデルを使ったアプリケーションの方を考えたいと思っている。これに重きを置いたとき、今日、Gemma 4の実力とEmbeddingGemmaの存在を知れたのは実りが大きかった。特にEmbeddingGemmaは嬉しくて、これはつまり無料であらゆるものをベクトル化できるようになるということであり、お金と時間を気にせずにより大胆な実験ができるようになる。入力はテキストのみだけれど、Phonnoでの研究のおかげでImage to Textのツールは成熟してきているので問題ないだろう。
イベントの最後のハンズオンでGoogle DeepMindの人による解説を聞けたのも貴重な体験でよかった。RAGやAI Agentの仕組みについては、仕事や個人開発でいくつも実装してきたのでそれなりに詳しいつもりでいるけれど、LLMを作っている側の技術者がどういう言葉や例を使って説明するのかを知ることでさらに理解が深まった。
今日はプライベートのCosenseにメモしていた。赤と青のリンクが半々になるくらいが自分にとって(時期的、難易度的に)よいタイミングの勉強会だと思っている。楽しかった。
— daiiz (@daizplus) 2026年4月19日
またひとつ武器が増えたので、やっていきのフェーズに突入です!


夕飯: 串カツ - #daiizメモ