地元のカフェ巡りながら読書をしていた。こういうときに電子書籍はいいですね。重い思いして大量の本を運ばなくて良い。iPad Proひとつでなんでも読める体験は素晴らしい。
積読の解消が進んだが、さらに読むべきものや対処すべきScrapboxのメモが増えたので、平日にも少しづつこなしていけるようになろう。
地元のカフェ巡りながら読書をしていた。こういうときに電子書籍はいいですね。重い思いして大量の本を運ばなくて良い。iPad Proひとつでなんでも読める体験は素晴らしい。
積読の解消が進んだが、さらに読むべきものや対処すべきScrapboxのメモが増えたので、平日にも少しづつこなしていけるようになろう。
今週のお題「特大ゴールデンウィークSP」
都内のルノアールで開催された、複雑GUI / SVGについて語らう会に参加した。
id:hashrock さんによるイベントレポート:
ファンが激増しているScrapboxのスマホ向けテキスト選択UIや、SVG活用の最前線デモをしてくれたdaiizさん http://hashrock.hatenablog.com/entry/2019/05/04/001830
僕の発表メモはこちら。
学びが多くかなり濃い4時間で、未だに消化不良感がある。
keroxpさんの「本物のバウンディングボックス」の話に刺激を受けCanvasの可能性に共感した。
keroxpさんの解説聞いてる。canvasに可能性を感じた #複雑GUI会
— daiiz (@daizplus) 2019年5月2日
これは2次回のルノアールで食べたケーキ。ここでもGUI話が続いて、濃い1時間が追加された。
複雑GUI見てる #複雑GUI会 pic.twitter.com/Kgd3QqNhbB
— daiiz (@daizplus) 2019年5月2日
僕も初ガントチャート作らないと。
お正月のようだった。
#令和 おめでとうございます!!
— daiiz (@daizplus) 2019年4月30日
令和最初のいいねをした
— daiiz (@daizplus) 2019年4月30日
Google検索結果画面のリンクの青色変わった?
— daiiz (@daizplus) 2019年5月1日
今週のお題「特大ゴールデンウィークSP」
昨日から横浜に帰省している。
家族で川越散策した。
I'm at 川越駅 in 川越市, 埼玉県 https://t.co/iCGTDNFWDi
— daiiz (@daizplus) 2019年4月29日
蔵造りの町並みを見に行くということで気軽について行ったが、人が多くて大変な旅になってしまった。
iPad Proを持っていったので風景写真を結構綺麗に撮れたが、観光客が大勢写っていてぼかし処理するの大変なので割愛です。なぜか、違う写真に同一人物が登場していたりする。
人が写っていない写真を貼っていく。
後から、春祭り避ければよかった〜 と思ったが3月からGW中ずっとやっているようだ。
残したい日本の音風景百選
川越の時の鐘
gyazo.com
出店がどこも混んでる
2月の沖縄旅行でも思ったけど、いまの子どもたちは撮った写真がぜんぶ Google Photos に蓄えられていって羨ましい。 家族旅行や修学旅行などで何気なく行った地に、何年後かに違う人や状況で再訪したとき、懐かしみながらタイムラインで振り返りできる。
むかし僕が撮ったインスタントカメラでの写真は殆ど残っていない。
高速移動している新幹線内からも綺麗な写真を撮れるiPad Proはすごい。
Google Photosが画像加工の提案として "もっと青くしませんか?" と言っているけれど、富士山はどんな写真でも無加工が最も映えると思っているのでこのままでよい。
— daiiz (@daizplus) 2019年4月28日
これもいい pic.twitter.com/z6GWTyhpZv
— daiiz (@daizplus) 2019年4月28日
自販機のいろはすが10円高い
— daiiz (@daizplus) 2019年4月28日
メトロネットワークの案内看板の図、渋谷の複雑さをギリギリ表現できていて格好良かった。
今週のお題「特大ゴールデンウィークSP」
平成最後の Kyoto.js に参加して、トークした。2回連続で発表できてよかった。次の時代は、勉強会の規模に関係なく毎回緊張して不安定になるのをどうにかしたい。
無事発表できてよかった
— daiiz (@daizplus) 2019年4月27日
前回の続きの内容で、完結編をお届けできた。平成のうちに解決策まで漕ぎ着けてめでたい。
先程の資料です。質問いただいたことと回答、後ほど追記します! #kyotojs / 1件のコメント https://t.co/rEpmctj3Df “dpi awareなimgを表示する 〜完結編〜 - daiiz” (2 users) https://t.co/Nfw8RLu50a
— daiiz (@daizplus) 2019年4月27日
前回の作戦も、オフラインで動かすことが前提なアプリなどで使える場面はあると思うが、client jsでPNG画像のバイナリを読むというやや力業感がある。
今回は、画像のHTTP Response HeaderにContent-DPR: 2.0 を載せることでブラウザにnaturalWidth計算のヒントを与える作戦。Chromiumを読んで辿り着く過程の話をした。最終的に画像を表示するアプリ (= 画像ビューワ, ブラウザ) のコードを読むことで、何を根拠にnaturalWidthを導いているのかを知れるのがポイント。闇雲に検索するより良い手だったと思う。
次回はPixel Slateで発表したい。