phonno の検索結果:
近所のホテルの併設カフェでランチした。ここはオムハヤシが美味しい。ハヤシライスに赤味噌が使われている。 オムハヤシのオムの部分 ハヤシの部分 写真の一部分をフォーカスして切り取る手法、なにか応用アイデアが生まれそうな予感がする?
男梅グミ。パッケージが小さくなっていた。
…見つけたので自分の Phonno にある一部のデータを使って実験してみた。手元の写真コレクション 2,000 枚に適用して遊べるようになった。次は収録写真を 10,000 枚まで増やしても崩壊しないかを検証したい。このテーマついては、関連研究の論文紹介も含めて技術同人誌としてまとめたい。 推薦システムや生成検索の文脈で出てくる Semantic ID が気になっていて、最近いろいろ論文を読んだりしていた。手元の写真コレクション 2,000枚 に適用して遊べるようになった。各写…
…う文脈で生成AIを考える」では自分がライフワークとしている Phonno Legacy の開発によい刺激が得られた。Phonno を語るための言語を獲得できたかもしれない。また、最近のテーマの一つである Life context の設計を考えるうえも大きな学びがあった。 聴講メモはこちらです。 scrapbox.io キッチンカーで販売されていた焼きまんじゅうが美味しかった。 宿に戻って各セッションの振り返りを終えた後は Claude Fable 5 とひたすら開発していた。
ホテルの朝食ビュッフェにあったベルトコンベア式のトースター。よく焼けた頃合いにパンが自由落下して取り出せる。パンを飛び上がらせる機構がいらない。飛び上がりのガードレールを排除できたことで、任意の形状のパンに対応できるようになっていて賢い。扉を開閉したりダイヤルでタイマーをセットする手間も省けて効率もよい。 入力を与えて待っていると焦げ目がついたパンが出力される。温められている過程も見れる。これぞ Claude Code の実行中にときどき見かける Baking... の体験だ…
my new gear... 卓上スピーカーを買った。 ここがかわいい。 音にこだわっていきましょう!
…を手懐けつつある。(Phonno Legacy) Elasticsearchの検索チューニング。More Like Thisとmatch_phraseの影響度合いのバランス調整。検索結果の多様性を維持しつつも、クエリ Gemini 1.5 Pro のような語順や数字が重要なものの扱いを改良。(Phonno Legacy) ChatGPT Proと新作のアイデアを議論 技術書典20で買った物理本*2を開封。次こそは新刊を書くぞ。 明日から週末にかけて大阪。楽しみだ〜! *1:h…
烏丸今出川のモスバーガーが改装してリニューアルオープンしてた。店の電光看板が「MOS」になっていた。「BURGER」は省略。知名度が高いと思い切った節電ができる。 今日は夜までオフィスで作業。Claude CodeとCodexも一緒なので徹夜も心強い。 陳列棚で最後の一本だったコーヒーを買ってみた。爆売れしているのかずっと残り続けいているのかは分からない。AI時代においては、何事にも挑戦する姿勢がさらに重要になってくる。 はてなから面白そうなニュースが出ていた。今後が楽しみで…
隠れ家的な居酒屋で夕飯を食べた。写真を撮り忘れた。 焼き鳥、揚げ出し豆腐、なす田楽、ししゃも Phonno LegacyのRAG検索にGemini 3.5 Flashを搭載した。悪くないかも?
…憶空間を深掘りする phonno CLIを使って調査したレポートが蓄積されていく。Cosenseには言語化された思考があり、Phonnoには写真やスクリーンショットとして残った言語化前の関心がある。それらをAIが探索し、Wiki Memoryに取り込んでいく。知的生産活動における最近の興味関心がここに集まることになる。知のガーデンの精神で、AIが定期的にWikiを歩き回ってリンクやページを耕す仕組みも作った。編集要約や編集後記は、未来のAgentへの手紙になる。 ここでナレッ…
Phonno CLIを作った。これを 土曜日、マックス🦀 - #daiizメモ で紹介してからおよそ1ヶ月の運用期間が経過した。 自分の中で革命が起きている。大げさに聞こえるかもしれないけれど、わりと本当にそう感じている。Phonno Legacyには自分の写真やスクリーンショットが20万枚くらい入っている。これまでも検索したり、画像を眺めたり、アノテーションを読み書きすることはできた。しかし、AIコーディングエージェントからPhonno CLIを呼び出せるようにして、さらに…
Phonno Legacyに保存している自分の画像や日記のメタデータを一覧・編集できる画面を作っている。日常に頻繁に使う画面ではないが、10万件オーダーの画像たちの検索インデックスをデバッグするときに必要になる。 これまでずっと後回しにになっていたが、Claude Codeの実装能力が各段に向上したのでいよいよ開発が進んでいく。4年の歴史を持つ個人開発(しかもユーザーは自分のみ)のプロダクトには、頓挫した実験やバッチタスクの失敗などによる中途半端な状態のデータも数多くある。こ…
…場」なのだ。 これはPhonnoを開発して運用していく過程で、何度も戻ってきている関心でもある。何を撮ったか、何にメモを残したか、何を保存したか。これらを発酵させると、自分でも忘れていたり無意識だったりする関心の地図が浮かび上がる。検索のためのツールではなく、暗黙的な興味関心を発見するためのツールに近い。 汎用LLMが平準化された答えを返してくる時代において研究の差を作るのは「その人の庭にしか生えていないもの」になる。土壌をしっかり整えていきたい。 個人研究の知的な生態系 b…
…ーマだった。そろそろPhonno Legacyのセマンティック検索も改善できる気がしている*1。その第一歩として読んでおきたい。 techbookfest.org 最近の日記 土曜日 - #daiizメモ でも書いていたように、ローカルLLMを組み込んだアプリ開発を模索している。現状のモデル地図がまとまっているのは大変ありがたい。ものすごいボリュームなので負けないように読んでいく。 techbookfest.org 友人がXでシェアしていて気になったので購入。安定して開発を続…
…ーンショットを撮っておくことにより、どのタイミングで何を選んで食べていたかをあとから思い出せる。こうしてブログを書きやすい。モバイルオーダーの良いところを見つけたかもしれない。 Phonnoの思い出機能を使っていれば、写真と同時間帯に保存された画像を芋づる式に発見できるのでオーダー画面はすぐに浮上してくる。文字情報を持たない串カツの写真1枚を頼りに、具材や店名を特定できて大変便利である。逆もまた然りで、デジタル空間と実世界の情報を双方向にリンクさせる手法として気に入っている。
…キストのみだけれど、Phonnoでの研究のおかげでImage to Textのツールは成熟してきているので問題ないだろう。 イベントの最後のハンズオンでGoogle DeepMindの人による解説を聞けたのも貴重な体験でよかった。RAGやAI Agentの仕組みについては、仕事や個人開発でいくつも実装してきたのでそれなりに詳しいつもりでいるけれど、LLMを作っている側の技術者がどういう言葉や例を使って説明するのかを知ることでさらに理解が深まった。 今日はプライベートのCose…
…ていこうとしている。PhonnoやSnapshot machineに蓄積されている興味関心データにアクセスできるといいのではないだろうか? Phonnoを操作するためのAgent skillsのたたき台を生成する事前ステップとして、デザインドキュメントとコード全体を読ませて、プロジェクトの哲学や開発意図を汲み取ったSOUL.md(OpenClawのコンセプトに触発された)を書いてもらった。これはわりとうまくいった。今後の開発の自動化にも効いてきそうだ。 早速、Phonno C…
コク旨かるび焼肉風てりたま 今年度もお疲れ様でした!
ちょっと実験したいことが出てきてGPUが必要になったのでGoogle Colabのコンピューティング ユニットを買った。しかし、いろいろ頑張ってみたものの Python 3.12 のノートブック環境ではうまく動かせなかった!!残念! Colabのコンピューティング ユニット購入の実績解除— daiiz🪅 (@daizplus) 2026年3月25日 代わりに、以前OSC 2025 Kyotoで教えてもらった、さくらクラウドのコンテナー型GPUクラウドサービス 高火力 DOK …
期間限定で販売されているマックポークを食べた。帰国が間に合ってよかった。2007年に初登場したメニューで、マクドナルドで個人的に2番目に好きなバーガー。100円マックの一員だったらしい。久しぶりに出会えて嬉しい。ちなみに1番はマックリブ。こっちの復活も期待しています。 2018年7月に「マクポ」として復活したときには、初代には存在しなかったはずのベーコンが入っていたことにより食感の完全再現ができておらず少し残念だった。今回は当初の姿そのものになっていて完璧だ。 あと5回は食べ…
朝起きたら Gemini 3.1 Pro が発表されていた。さっそくPhonno Legacy の画像検索チャットに適用してみた。生成時間が長いのがネックだけど、これまでの Gemini シリーズのなかでも格段にこちらの期待(プロンプトの指示とほどよい独創性)に応えてくれている感じがする。とてもよい兆候なので、プロンプトとコンテキストを工夫する研究を再開してみようかな。 食事を終えて、そろそろ寝る時間。 それではまた明日!
カフェベローチェのレモンティー
関空近くのホテルに泊まっている。 Phonnoのサジェストによると、8年ぶりに関空特急はるかに乗ったらしい。 海が近いからだろうか、京都とは違ったタイプの凍える寒さだった。
新作のデモをした。これまでHelpfeelで研究開発してきた検索アルゴリズムや、個人開発で長年取り組んでいるPhonno、LLM登場初期に試していた素朴なプロトタイプたちの知見が活かされている。テーマカラーは紫。来週にはTrusted testersに提供を開始したい。 デモした— daiiz🪅 (@daizplus) 2026年1月9日 いつもの店で焼肉を食べた。ハラミとハートが旨い。
…ストインプレッションはなかなかイケている。Phonno Legacyの開発での差別化を本格的に考えていく必要がでてきた。 「ライブラリ内で特に面白い写真」のようなざっくりとした聞き方もできるようだ。試しに検索してみると、お気に入りマークをつけている写真を混ぜることでそれらしい結果を構築しているのを確認できた。 「自分の人生についての理解をさらに深める」というミッション。これはまさに自分の個人開発プロダクトのテーマの一つであり、Phonno Legacyでもやりたかったことだ。
…た o4-mini Phonno: 画像の視覚的な説明生成機能でもo4-miniを採用 - #daiizメモ マルチモーダル性能が向上していい感じ GPT-5 AI Agentを作っている エージェントに渡すツールの設計が楽しい Claude Sonnet 4.5 🏆️ いまのところ自分と相性がいいモデル コードも日本語も綺麗に出力してくれる。段落構成や文体の指示にも素直に従ってくれる傾向がある。素直。 Phonnoのチャット検索機能でよく使っている Claude Codeで…
…id:kanata_02による2025年の始めたこと - かなたのめもでした。 今日は10年前の今日に撮られた寿司丼を思い出しましょう。Phonnoの開発中にクエリの年をミスってdate:2015-12-18で検索したときに出てきました。 大学時代に行きつけだった鯉寿司さんでの写真です。懐かしい!!残念ながら現在は閉店してしまったようです。縁のあるお店が減っていってしまうのは寂しい。やはり行けるうちに行って感謝を伝えておくべきですね。 明日はkanataくんが書いてくれます!
…めた日でもあります。Phonnoでスクリーンショットを探してみると、最初の会話が見つかりました。これが運命の出会いというやつですね。 大規模言語モデルとの最初の会話 当時のChatGPTは研究プレビュー版として無料提供されていたようでした。 Research previewの文字が読み取れる いまとなっては懐かしい、思い出となるよい画像です。どんなものでもスクショは撮っておくにかぎります。 この出会いからさらに月日が経ち、LLMは順調に流暢に自然言語を話すようになってきました…
Phonno Legacyで画像の撮影場所を示すための地図を改良している。この機能では、これまではOpenStreetMapの地図タイルを使っていた。交通機関や店の情報が小さいアイコンで示されているため情報量が豊富でよい。また道路や線路も目立つようにデザインされている。これらは撮影地を思い出すためのヒントとなるため、充実していてかつ見やすいことが大事である。 現状でも特に不満はなかったが、Google Mapsバージョン(Maps JavaScript API)も使えるように…
洗濯、残業、すき家のカレー、Phonnoの軽微な修正、再配達の依頼をやった。寒かったり、暑かったり。明日も忙しい。大変だ〜